
アメリカに恫喝されて、全くものが言えず、あれだけマニフェストで県外を主張していた民主党がブレまくっている。
SACCO合意は完全に破綻し、県民の意志は13年経っても県内移設ノー、基地のたらい回し反対である。アメリカが合意しないのはわかりきっている。
普天間が危険だというのであれば、即座に基地を閉鎖すれば良い
国民の意思を尊重するのか、アメリカに迎合するかの問題だ。
これができなければ、長年の自民党と何も変わらない
県民の皆さん、あの少女暴行事件の県民大会、教科書改ざん反対の県民大会は、確実に政府を動かしました。今回の県民大会をまた成功させて、普天間基地は米国本土へ返し、辺野古の海を守りましょう。
写真は09年の教科書改ざん反対の県民大会
とき 11月8日(日)
時間 午後2時より
場所 宜野湾野外音楽堂(参加者が増えれば場所変更もあり)
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行政視察に行っていて久しぶりのブログです。この件は別途アップしますね。
本日、国会に行って、内閣府のレクを受けてきました。
偶然にも、「基地の県内移設に反対する県民会議」の皆さんが、防衛省と環境省に要請する日で、それが終わる12時からの集会に、那覇市議団4名で参加することできました。
「基地問題議員連盟」名称は確信はありませんが、そのような感じ。民主党・社民・共産党は、赤嶺衆議院議員とともに、糸数けいこ参院と川田龍平さんも参加していました。
移設先は辺野古しかないとぶれまくっている民主党政権ですが、参加した議員は、基地のたらい回し、県内移設は明確に反対を表明していました。
この議員連盟の会長は「鳩山」総理であることをしきりに強調していましたので、その意志を明確に示してもらうために、「9・8県民大会」を大成功させなければと思う集会でした。
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