




姪がアメリカ人と結婚して近所に住むようになって、米国文化を体験できるようになった。
ハロウィンもその一つ。
今日、家族の子どもたちを動員して、「お化けかぼちゃ」のランタン作りがあった。素人でも上手く作れるように、セットが売られており、みんな上手に作っていました。
姪の家の入り口には、「死者が蘇る」ゾンビのような置物がおかれ、夜はそれがライトアップされる。初めて見るとギョッとする。
子供たちは楽しそうにハロウィンを楽しんでいました。
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上海の道路は日本の常識とはかなり違う通行が見受けられる。
まず、バイクのヘルメットが義務ではない。道路の両端は、自転車とバイクの専用レーンになっているが、逆走も可のようで、バイクが信号を曲がったと思ったら、進行方向と逆走することには目を疑ってしまう。
したがって、道を渡っていていきなり、来るはずのない方向からもバイクが来て驚く。とにかむ上海の道を渡る時は、命がけだ。
信号はあってなきがごとし。どこからでも人は道路を渡る。自転車とバイクがありとあらゆる方向から来る上に、自動車もほとんど止まることを知らない。
地元の人は、上手に車をよけて横断する。ウチナーんチュにはむり。慣れるまでに死んでいるかも。
観光客が多く集まる場所に連れて行かれた。買い物客でごった返している。ほとんど欧米の人が目立つ。道の両側から「社長、財布見ない?、時計安いよ」と声を掛けられる。持っている財布は、5つで1000円だよ、という。
土産品店のテナントビルなのに、外観は見事な伝統建築物で、ライトで縁取りされてきれいでした。中国の人が首里城ではなく、ちゅら海水族館に人気がある理由がわかるような気がします。
映画館は、申影院と書いてました。
たくさんの社会見学もして、沖縄観光の課題も見つけて収穫があった視察でした。
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上海の道路は日本の常識とはかなり違う通行が見受けられる。
まず、バイクのヘルメットが義務ではない。道路の両端は、自転車とバイクの専用レーンになっているが、逆走も可のようで、バイクが信号を曲がったと思ったら、進行方向と逆走することには目を疑ってしまう。
したがって、道を渡っていていきなり、来るはずのない方向からもバイクが来て驚く。とにかむ上海の道を渡る時は、命がけだ。
信号はあってなきがごとし。どこからでも人は道路を渡る。自転車とバイクがありとあらゆる方向から来る上に、自動車もほとんど止まることを知らない。
地元の人は、上手に車をよけて横断する。ウチナーんチュにはむり。慣れるまでに死んでいるかも。
観光客が多く集まる場所に連れて行かれた。買い物客でごった返している。ほとんど欧米の人が目立つ。道の両側から「社長、財布見ない?、時計安いよ」と声を掛けられる。持っている財布は、5つで1000円だよ、という。
土産品店のテナントビルなのに、外観は見事な伝統建築物で、ライトで縁取りされてきれいでした。中国の人が首里城ではなく、ちゅら海水族館に人気がある理由がわかるような気がします。
映画館は、申影院と書いてました。
たくさんの社会見学もして、沖縄観光の課題も見つけて収穫があった視察でした。
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上海の道路は日本の常識とはかなり違う通行が見受けられる。
まず、バイクのヘルメットが義務ではない。道路の両端は、自転車とバイクの専用レーンになっているが、逆走も可のようで、バイクが信号を曲がったと思ったら、進行方向と逆走することには目を疑ってしまう。
したがって、道を渡っていていきなり、来るはずのない方向からもバイクが来て驚く。とにかむ上海の道を渡る時は、命がけだ。
信号はあってなきがごとし。どこからでも人は道路を渡る。自転車とバイクがありとあらゆる方向から来る上に、自動車もほとんど止まることを知らない。
地元の人は、上手に車をよけて横断する。ウチナーんチュにはむり。慣れるまでに死んでいるかも。
観光客が多く集まる場所に連れて行かれた。買い物客でごった返している。ほとんど欧米の人が目立つ。道の両側から「社長、財布見ない?、時計安いよ」と声を掛けられる。持っている財布は、5つで1000円だよ、という。
土産品店のテナントビルなのに、外観は見事な伝統建築物で、ライトで縁取りされてきれいでした。中国の人が首里城ではなく、ちゅら海水族館に人気がある理由がわかるような気がします。
映画館は、申影院と書いてました。
たくさんの社会見学もして、沖縄観光の課題も見つけて収穫があった視察でした。
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今回は、上海の街の様子、大衆の動きを見れた範囲で書きます。
中国のポストは緑でした。昔の日本のポストの形で。
ローソンやファミマもあって、買い物にも挑戦できました。店は小さく品物も少なめ。学生が食べたりするコーナーが広く取ってました。
街角には、ファッション誌を売る店も。道端で大勢の人が朝食を摂ってました。
レンガ造りのアパートは、普通の庶民の住む建物です。豪華なホテルのすぐ裏手でした。
ビックリなのは、そのホテルの建物の真ん中を入り口として開けてあり、敷地を共有するような形で、存在していることでした。
でも、このような建物はほとんどなくなって、上海名物の高層ビルに替わってきているのが現在です。
上海には30階以上の高層ビルが1000棟以上。ビルと呼ばれる建物は6000棟といわれるほど、超近代的な建物が有名です。
その、ビルの夜景はまさに、おとぎの国のようでした。
昼の景色も、圧巻でしたが、夜はクルーズ船にのって楽しむことを、お勧めします。
写真のように、その見事な景色はめったに見る事はできません。
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2年に一度のJA真和志運動会。前回は地元真地は、惜しくも2位でした。今回はその雪辱を果たし、優勝をということで期待されていました。
他の地域と全く違うのは、純粋の地元住民で組織して、選手選びをしていることです。そういうことで、私も前回同様50代の400mリレーに選手登録していました。
しかし、今回は練習どころか、前日の同窓会で飲みすぎてしまい、しかも風邪気味。最悪の体調ながら、地元の優勝にいいわけはできない状況でした。
この時点で、総合点で1位。これは大変とばかりに
老体に鞭打ってしっかり転ばずバトンを渡すことはできたのですが、アンカーが転倒し、あえなく6位。
1位の座は抜かれてしまいましたが、最終的に総合2位は確保し、また二年後の敢闘を誓いました。
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視察中に起きた「中国ひき逃げ・通行人素通り」事件。映像を見ました。ホテルのテレビは日本のNHKBSを選択できるので、それで知りました。
実に痛ましく、悲しい出来事です。なぜひき逃げをして放置したか。なぜ通行人が18人も素通りしたのか。我々には理解はできません。この事件を中国国民は猛省すべきでしょう。
自分に利益がないことに関わらない風潮が、モラルの後退を生んではいないのか。
さて、ネットではそのような人々を観光客で受け入れることに反対する方もいるが、全ての人がそうではないはずです。これが人種差別につながるような動きにはしてはいけないと思います。
上海は、言わずと知れた巨大都市でした。社会主義の国で特別自治区として経済発展を目指す訳ですから、今までの歴史的な事例がなく、私たちは「大きな試み」として注目をしています。日本でもあったように、急激な経済発展は様々なところに歪みを生じさせます。
その一つが、ひき逃げ事件でしょう。
良いも悪くも、今や中国経済が世界経済を動かしている以上、適切な働きかけと友好的な外交で、中国の民主化を応援し、同時にその経済力を受け止めて、日本経済も維持発展させなければならないと思います。
ところで、中国は「一人っ子政策」で子供たちは、家族の中心、まさに宝であることを目の当たりで見てきました。小学校の校門には下校時間には必ず親が来てお迎え。通訳の方は、「自嘲的に」、「解っていても大事な一人っ子には、お金をかけてしまう。なにしろ小皇帝様ですから」と言っていました。少し国の将来が心配になる話です。
しかし、そうやってお金をかけて英才教育を受けた子供たちは、上海の経済を支える人材になっていることも確かで、訪問したネット会社の責任者は20代だったし、各組織の中心幹部も全て若い人でした。自分で努力して日本語を学び、会話ができる青年もいました。
写真の美女は、お茶の実演販売をするために、日本語を独学で学び、流暢に話していました。
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上海視察3日目の報告です。旅行疲れで風邪をひき、最悪です。
午前は、「中国東方航空」上海営業部を訪問、意見交換しました。
担当者は、数次ビザの発給で、中国が沖縄を注目し始めていること。大震災後の旅行先は東京を避けて関西や福岡・沖縄に移ってきていることを挙げ、今後も航空機の便数は増えるでしょうと、応えていました。
午後は、「上海市旅遊局」、日本で言えば県の観光部のような行政組織」に表敬に行きました。出迎えたのは副責任者の「金愛梅」という女性で、終始にこやかに訪問を歓迎してくれました。
この席には沖縄県上海事務所の所長も同席し、沖縄をアピールしました。
驚いたのは、庁舎にはいるにも厳重な警備の中で、特別な許可がいることでした。市役所なのに市民はいませんでした。聞くと、市民生活の問題はまた別の庁舎があるとのこと。
最後に、後1ヵ所は、「日本観光振興機構・JNTO上海事務所」の小沼氏を表敬訪問。
沖縄観光の振興について意見交換しました。
小沼氏からは、数次ビザの改善の必要点や、現在の日本観光に対する中国人の動向などをレクチャーしていただき、大いに参考になりました。
次は、視察中のスナップや夜景クルーズなど余談をUPします。
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観光に関する視察。二日目は午前、上海国際港務集団への表敬訪問と意見交換でした。
上海からのクルーズ船が沖縄を定期航路に入れてくれると、那覇市にとって少なくない観光客の上陸で、買い物や観光で大きな影響があります。
最近、14日に石垣・15日に寄港した際は、1300名の乗客で、ほとんどが中国人でした。その感想を聞くと、雨模様で天気は優れなかったが、魅力的な観光地だと、評価していました。
富裕層が増えている中国では、このような豪華クルーズ船での観光もこれから増えていくものと見られます。来年には4000人規模の巨大クルーズ船を運航する計画もあり、これらのビジネスチャンスをしっかりつかんでいくことが、沖縄にとって重要であることがわかります。
中国の観光客は購買意欲が旺盛で、一人で3万円以上の買い物をする。仮に単純計算すると、1000人で3000万円だ。一日しか上陸しないのにこのような経済効果を逃がす手はない。
クルーズ会社の副社長は、私たちへの要望として、上陸はわずか8時間しかない。時間のロスを短くしてほしい(入管の手続きが長い)。中国語の表記・案内板の増設。売り場での中国語を話せる人を増やしてほしい。DFSでの買い物がクルーズ船バースまでの品物のお届けがなくて利用できないなどの、当面の要望がありました。
午後は、中国でもっとも大きなウェブ旅行会社の訪問。
会員数8000万人ともいわれる、中国富裕層のネット旅行会社だ。
運営責任者が出てきたが、20代の青年でビックリした。
会員は、年収40~60万元(500~800万円)の富裕層が多いという。中国は物価も安いし、日本より2倍以上の価値があるのかもしれません。
沖縄の認知度はまだまだ低いので、これから宣伝したいとのことでした。現在は、月500人規模で送り出しているとのことでした。
数字ビザは魅力的で注目され始めているとのことでした。
沖縄紹介のパンフなどを進呈してきました。
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16日から20日まで、那覇市観光と経済活性化特別委員会の視察に行ってまいりました。
留守の間、ブログを更新されていなくて、見ていただいた皆さん申し訳ありません。
今回の視察は、上海でした。目的は中国人観光客を如何にして沖縄・那覇市に呼び込み、観光振興を図るかという課題に対する、現地の皆さんの意見や要望を聞き、現状との開きや問題を認識してくることでした。
私たち日本共産党那覇市議団は、目的に対する正当性や費用、そして日程などをしっかり議論し、今回の海外視察に参加することに致しました。
視察・懇談を行った場所は、初日は上海から車で4時間移動した「義烏市(イウ)」にある世界最大の卸売り市場展示場。世界各国の品物が5キロに渡る建物群の中で取引されていました。
中国経済の中核ともいえるこの市場では、ないものはないと豪語するほどの規模で、圧倒されました。中国国内でこれらの商品が安い労働力で生産され、世界に輸出されていくことで、中国の経済発展がつくられている様を、見てきました。
ものすごい活力と自信が溢れていて、日本はその力を利用しながらも、日本でしかできないものをつくり、文化を守らなければいけないのではないかと、強烈に感じました。
「熱烈歓迎 那覇市議会議員視察」と電光掲示板に標示されるなど、私たちはちょっとした「使節団」のような歓迎を受けました。
二日目以降はまた明日報告します。
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タイトルは、米国のウォール街で始まった抗議行動が、首都ワシントンにまで広がっているという、しんぶん赤旗の記事だ。
「ウォール街を占拠せよ」「私たちは99%の側」と書かれたプラカード。失業率が日本よりさらに高い米国の労働者が、資本主義国のリーダーである、アメリカを痛烈に批判している。
実に痛快な、そして米国の深刻な経済状況を表しているのではないだろうか。
記事の62歳の参加者は、「若者が声を上げているのは素晴らしいことだ。大学に行くにも金がなく、大きな借金を背負い、卒業しても職がない」と連帯の気持ちを表している。
税金で経営を立て直してもらいながら、銀行の見境のない利益追求に多くの人々が不満を抱いている。
先ほど痛快だと評したのは、資本主義の行き着く先をこの事件は暗示しているからだ。
資本は常に拡大を求められ、弱いものを吸収し、さらなる利益追求と資本の集約が宿命である。そこには労働者や国民の生活の問題など入る隙間もない。
1%の富裕層のために、国民は搾取をされ続けていくのである。
セレブの生活を覗き見て、憧れるテレビ番組が氾濫しているが、国民の富裕層に対する怒りをそらす役割を担っているとしか思えない。
一切れで1万円もするステーキを毎日食べる人もいれば、世界中のいたるところで、何日も食事が取れずに死んでいく子どもたちの存在。大都市の中でおにぎりさえも得られず餓死していく国民を見捨てる政治。
資本主義には、大企業の繁栄があって、その裾野で中小企業が栄え、国民にもその利益が回るという理屈がついて回り、日本の政治も大企業べったりの政治が当たり前になっているが、いざとなれば自分が生き残るために情け容赦もなく、労働者も国も見捨てていく冷酷さがあることを指摘したい。
日本の若者達がそのような政治に疑問を覚え、怒りをこめて、米国の労働者のように立ち上がる時が来ることを願ってやまない。
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11月27日投票の大阪市長選。現職の平松市長VS橋本知事の対決とマスコミは騒いでいるが、それでいいのだろうか。橋本知事の独裁的な政治手法も大いに問題ではあるが、平松市長は市民の願いに応える政治を行ってきた人なんだろうか。
大阪は、全国一の生活保護率、就学援助率とも全国一だと私は思っている。格差社会の中で、開発優先、福祉きり捨ての政治ではどちらも同じである。
無駄使いをやめ、市民の暮らし優先の大阪市を目指す「わたし孝一」候補(大阪市をよくする会)が声を上げた。名前がいいではないか。「わたし」がやります。
第3の選択肢、市民に選択肢を広げて大いに頑張ってほしいと思います
無駄な大型開発を競い合う利権争い、改革といいながら、実際は自分の特異な考えを押し付ける教育を進める。これで大阪がよくなるとは思えない。
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今日10日は、午後から大雨。9日は、ぶじ大綱挽が行われました。天気予報は見事にはずれて、曇り空でラッキーでした。
大綱挽きの観客は、なぜか外国人が多く来ます。それも中国・韓国ではなく白人系の皆さんです。今年も多くの観光客に来ていただき感謝です。
私も、伝統の衣装を着て旗頭行列に参加してきました。
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那覇まつりは例年、この10月10日を中心に行われます。
メインイベントは、186m40tとギネスに登録されている大綱を東西に分かれて挽く、大綱引きです。その前に行われる、市内各地域から繰り出される、旗頭行列がまつりの熱気を盛り上げてくれます。
まつりの開会をする、民俗芸能パレードが本日、国際通りで行われ、市議会も参加しました。このパレードには、全国各地からも観光キャンペーンレディのきれいどころも参加します。
写真撮りの場面があったので、私も一枚とっておきました。
明日9日が、大綱挽きです。雨模様の感じです。雨だとできないので午前中に実施するか、報道されると思います。
奥武山運動公園で行われる「市民フェスティバル」は、夜8時から花火も上がるよ。
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10月4日から、議会は決算審査に入っています。
2010年度の決算を4委員会で審査しています。
那覇市は、この年度も24億円の黒字を計上しました。
黒字を出すことに異議はありませんが、本当に必要な部門にその一部を当てることがなぜできないのか。次年度の予算にも関わる事なので、しっかり審査しています。
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最近、我が家の猫たちシリーズをあまりUPしないのには、わけがありました。
猫同士が、あまり仲が良くないのです。
その原因がこの二匹。
二匹ともノラで育ったせいか、競争本能が高い。子猫の時はあんなに仲が良かったのに、今は写真のとおりです。
今朝も、二匹でにらみ合っているのを、間に入って終わらせました。するとマロンは気に入らなかったのか、私の足に噛み付いて引掻いて、散々な目にあいました。
興奮すると飼い主であろうと見境がなくなるのか、それとも押さえつけられたと思って仕返しなのか、わけがわからず戸惑うばかりです。
どなたか知っていれば治す術を教えてください。
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2日、沖縄こどもの国で、5年ぶりの赤旗まつりが開催できました。
秋風が吹き、曇りで雨の心配をしながらでしたが、昼には暑いほどの陽気となりました。
この時季は、各地で運動会や講演会などが開かれるだけに、参加者を組織するのに苦労致しました。
会場では、小池晃党政策委員長の記念講演や県議選6候補者の紹介、各後援会の余興などが行われ、テントでは、パネル展示で議員活動の報告や泡瀬干潟の埋め立て反対パネル展示、小池さんを囲んで語る会なども行われました。
仁比さんや田村さんといった、国政の候補者も久しぶりに元気な姿を見せていました。
子育て真っ最中の、私の甥や姪たちは祭りそっちのけで、子どもたちを遊ばせるのに頑張っていました。まあいいか。バスの中で話は聞いてもらったし。
ご参加の皆さん、一日ご苦労様でした。ありがとうございます。
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