3名が立候補した沖縄市長選、現職の東門市長の再選で、市民のくらし福祉をこれまでのように充実させながら、更なる改善を図ってほしいものです。
他の2人の候補者は、自民党公明党の推薦で、もう一人は公明党市議だった人。過去の構造改革推進で、庶民の懐と社会保障を切り捨ててきた人たちだ。そのような人たちが、今は、雇用の破壊を進めてきたことに口をつぐみ、福祉を充実させますといっている。先ずは反省からしなさいといいたい。
泡瀬干潟の問題で、我が党にも批判はあるが、しかし、東門さんは少なくとも2期工事は凍結なのに対し、他の二人は全面推進で、あわせ干潟が危機に瀕することは明らかです。「泡瀬干潟守る連絡会」も支援を表明しました。
またもとの政治にもどすことなく、政治を前に進めるために応援に行ってきます。
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