民主党の小沢党首が辞任に追い込まれたが、マスコミも「政治と金に転ぶ」と表現した。
国民は、政権を変えて今の閉塞状態の日本を変えて欲しいと願っていたのに、民主も自民と同じ体質を持っていて、期待はずれというところか。
こういう時に、存在感があるのが日本共産党。
どんな政権の枠組みになろうと、ぶれずに清潔な政治で国民の苦難解消に頑張ることのできる政党が必要ではないでしょうか。
我が沖縄県委員会は、7月の市議選、やがてくる衆議院選に勝つためにも党員を増やそうと、この一週間党員拡大強化に打って出た。
私の地域でも14日3名の新入党者を迎えた。首里で8名、安謝で1名、寄宮で3名3日間で15名の市民が、自分も政治変革のためにと入党している。
生きがいのある人生を日本共産党にはいって、経験しませんか。大歓迎します。
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