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浦添市長選挙・西平氏健闘、市議選議席守る
8日投開票の浦添市長選挙は、現職の儀間氏が三選を果たした。
共産党公認のニシヒラ氏は、戦い抜いて健闘したものの、及びませんでした。
4年前の得票を大幅に増やしましたが、社大・社民などが自主投票になり、革新票を集め切れなかったことが、響きました。
しかし、県議選で初めて議席を得た、ニシメ純江県議の得票に匹敵し、共産党の支持者は、ほぼ支持していただいたと、感謝しています。
50億円も借金をして西海岸を埋め立て、豊かな自然をつぶしてもいいのか。カジノの誘致や軍港の建設が前提の埋め立てが、無駄な公共事業になること。
暮らしを守るために1世帯1万円の国保税の引き下げ、子どもの医療費を中学卒業まで無料にという公約は、多くの市民の願いであり、必ず実現に向かう布石になるでしょう。
決して、負け惜しみではなく、共産党が提案したことは、今は少数意見でも、市民生活の矛盾とぶつかれば、必ず市民運動として表面化し、社会的な運動となることを表明しておきたい。
市会議員選挙は、新人のニシメ健がトップ当選、ベテランの比嘉アイコは13位と上位当選でした。市政を質す議席を守りました。
有難うございました。
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投票率が下がる中で西平さんの得票増、市議の上位当選、おめでとうございます。そして、連日の応援お疲れさまでした。今年はご自身の選挙もありますので、健康第一で活動してください。応援します。
困っている国民を救い、税金の集め方も使い方も憲法に基づき、勤労国民・中小零細企業・農林水産業本位の政策を提案できる政党は唯一共産党だけしかないと考えています。大企業、財界、労使協調労働組合、宗教団体などの支持を受けコントロールされている政党は、所詮リモコン政党です。議員の数がいくら増えても国民の生活は、何もチェンジできません。共産党の出番です。命をかけた運動を展開し、国会で過半数を占めるまで頑張りましょう。
(1)小倉北区の第一交通産業株式会社に対して、100%子会社の「那覇バス」が行なっている「人体の不思議展」の「車体側面の宣伝」を「中止」するよう 申し入れ願います。
(2)・県教育委員会と那覇市は一月三十日付で後援を辞退 沖縄タイムス:日本共産党那覇市議団
http://www.okinawatimes.co.jp/news/2009-02-04-M_1-022-1_005.html
沖縄民医連 http://okiminiren.ti-da.net/e2528689.html
・ブログ:風のまにまに(by ironsand) http://d.hatena.ne.jp/ironsand/
(3)・国際通りを走っているバスの側面の「人体の不思議展」の宣伝の画像
http://genzai.ti-da.net/e2325904.html