
沖縄県委員会の09年新春旗開きが、JA真和志支店で行われ、今年一年の決意が表明されました。
必ず行われる総選挙で日本共産党が勝利することが、くらしや雇用・社会保障を守り、充実させる確かな保障になることが、この間の政治の流れからも証明されています。
沖縄県からも多数(ハローワークを通した派遣労働者は7000名)の季節・派遣労働者が、本土に行っています。その労働者が首を切られ、寒空に放り出される原因を作ったのは、製造業にも派遣を自由化・拡大した派遣労働法の改悪にあります。その法律にはわが日本共産党以外の全ての政党が賛成しました。
まさに、政治災害です
責任を持って国民の暮らしを守ることが出来る、日本共産党を今の9議席より10や20議席多くさせていただけるならば、必ず政治の中身を変えて、くらしを良くしていけます。
赤嶺政賢衆議院議員が、国会での報道されない、政権与党への国民の反応や民主党の対応などの報告を聞くと、この一年の選挙の重要性を改めて実感し、必ず勝利するぞ、との思いを新たにしました。
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